テックタッチ株式会社

「すべてのユーザーがシステムを使いこなせる世界に」をミッションに掲げ、デジタルアダプシ…

テックタッチ株式会社

「すべてのユーザーがシステムを使いこなせる世界に」をミッションに掲げ、デジタルアダプションツールを「テックタッチ」を提供しています。大手企業・自治体・官公庁から、カスタマーサクセス部門を強化するクラウドサービス提供企業まで幅広く導入されています。ユーザー数300万人超。

プロダクトチーム

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【UPSIDER note 連続対談企画 #1】ログラス / テックタッチ / UPSIDER と考える PdM から PdM への転職

プロダクトの責任者として、課題設定や戦略の立案、意思決定や実行までを担うプロダクトマネージャー(以下PdM)。 2016年にはpmconf(プロダクトマネージャーカンファレンス)が発足し、2019年には国内で1,000人を超える規模にもなったと言われており、PdMが世の中に浸透・定着してきていると実感します。 多くの優秀なPdMが成果を収めている中、「自分もさらなるチャレンジをしたい」と考える方も多いのではないでしょうか。しかし、PdM → PdMの転職というのは、ドメイ

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北海道旭川市に移住しました

東京のテックタッチというスタートアップでフロントエンドエンジニアとして働いている国定 (@92thunder)と申します。 北海道旭川市に移住して半年経ったので、地方移住を考えているITエンジニアの参考になるかもしれない情報を残したいと思います。 なぜ移住したか上京してWebエンジニアとして働いていたものの、「子育てや今後の人生を考える中で、長く東京近辺に住み続けるイメージは持てないな」と考えていました。コロナが流行ったタイミングもあり、所属している会社でフルリモートワー

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Engineeringチームの働き方vol.02 CTO日比野に聞く、フルリモート環境での働き方について

みなさん、こんにちは! テックタッチ採用広報チームです。 テックタッチでは、2022年の3月からEngineeringチームにてフルリモートワークを導入しています。今回はテックタッチ取締役 CTOの日比野に、フルリモート導入の経緯、フルリモート候補者を対象とした採用活動について、また実際にフルリモートでどのようにコミュニケーションを深めているのかについて詳しく聞きました。 本記事では後編として、フルリモート環境での働き方についてまとめています。前回は「CTO日比野に聞く、

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Engineeringチームの働き方vol.01 CTO日比野に聞く、フルリモート導入の経緯と採用活動について

みなさん、こんにちは! テックタッチ採用広報チームです。 テックタッチでは、2022年の3月からEngineeringチームにてフルリモートワークの働き方を導入しています。今回はテックタッチ取締役 CTOの日比野にフルリモート導入の経緯、フルリモート候補者を対象とした採用活動について、また実際にフルリモートでどのようにコミュニケーションを深めているのかについて詳しく聞きました。 本記事では前編として、フルリモート導入の経緯と、フルリモート候補者を対象とした採用活動について

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経営のこだわり

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経営戦略と広報:事業を強化するための目標設計と組織づくりをどう進めるか?

テックタッチ株式会社のHead of PR/ Marketing の中釜由起子です。(@YukikoNakagama、入社エントリーはこちら)テックタッチは、昨年末、デジタルアダプションプラットフォーム(DAP)領域で3年連続国内シェアNo.1を獲得しました。 私たちのようなスタートアップかつ新領域のサービスは、認知の獲得がとても重要です。経営戦略において、広報はとても重要かつインパクトがあるにもかかわらず、体系立てて書かれたものが少ないです。最近他社の方にKPIの立て方や

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成長し続けている会社の経営陣10の特徴と僕が意識していること

皆様、こんにちは! テックタッチ株式会社のCFO/CPOの中出 昌哉(なかで・まさや)です。(@masaya_nakade)直近取締役にも就任させてもらって、経営について考える機会が増加しています。 そんな中、経営陣note企画で僕の番が来ました。従前は、CFO業務やCPO業務のより業務に近い領域のnoteを書いてきたのですが、今回は趣向を変えて、少し俯瞰した目線でnoteを書いてみたいと思います。ライトな内容・分量なのでパッと読めると思います。 今回の内容は、タイトルの

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エンプラ向けCSチームの能力開発プログラムの現在地

こんにちは、テックタッチのVP of Customer Successをしている垣畑です。 先日、当社が提供する「テックタッチ」が、DAP市場における国内シェア1位を3年連続で獲得しました。 これを受け、今回は事業成長が続く中で、どのようにしてCSチームのスケーラビリティを確保しようとしているか、ご紹介させてください。 なお、この機に私だけでなく代表の井無田や他の経営陣によるnoteも公開していますので、よろしければご覧ください。 これまでの組織づくりプロセスの振り返

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フェーズ毎の社長の仕事について振り返る

みなさんこんにちは、テックタッチ代表の井無田です。 当社製品が属するDAP市場における国内シェアNo.1の3年連続達成を記念して、約1年ぶりとなる弊社マネジメント陣のnote連載リレーを実施します。 今回も自分たちがエンタープライズSaaSの先輩が少なかった時のことを思い起こし、市場に僕らの経験を少しでも還元できれば、という思いで書いていきますのでお楽しみに! まずは第一弾として、僕から、スタートアップ代表がよく聞かれる質問TOP3に入るであろう、「どんなことに時間使ってい

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ビジネスチーム

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三井住友フィナンシャルグループ グループCDIO磯和氏が語る、大企業とスタートアップとの連携によるメリットとは

こんにちは! テックタッチ広報担当です。 テックタッチは、大手企業を中心に導入されています。 これはスタートアップ企業の中では珍しく、2022年3月、経済産業省が「スタートアップ企業と事業会社の連携」について指針を発表するも、大企業とスタートアップ企業の実質的な連携は道半ばという現状があります。 本記事では、全国の金融機関が加盟する日本電子決済推進機構が運営するスマホ決済サービス「​​Bank Pay」、オンライン金融管理サービス「Olive」の開発などに携わり、三井住友

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カスタマーサクセス大解剖(前編)

皆さま、こんにちは!テックタッチのCX(Customer Experience)チーム責任者の滝沢優と申します。社内ではtakkyと呼ばれています。 ※自己紹介・CXチームについてはこちらのnoteもご参考ください! カスタマーサクセス(CS)という言葉ができて10年足らず。ユーザーが継続利用することで売上を伸ばしていくSaaSの普及に伴い、活用の伴走者としてその重要性は増しています。私は、会社は違えどこの10年ずっとCSと同じ思想で仕事をしてきました。スタートアップ業界に

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数字でドライブする経営(後編)

皆様、こんにちは! テックタッチ株式会社のCFOの中出 昌哉(なかで・まさや)です。(@masaya_nakade) 最近、色々な経営者の方と数字を経営にどう活かしているかという意見交換をしたり、テックタッチ社内での経営の舵取りの際も、数字を使った経営判断をすることが多くなってきているので、「数字でドライブする経営」についてのナレッジシェアを目的に、noteを書いてます。 前回、「数字でドライブする経営(前編)」の続編という形になります。なお、前回のnoteはこちらです。

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数字でドライブする経営(前編)

皆様、こんにちは! テックタッチ株式会社のCFOの中出 昌哉(なかで・まさや)です。(@masaya_nakade) 最近、色々な経営者の方と数字を経営にどう活かしているかという意見交換をしたり、テックタッチ社内での経営の舵取りの際も、数字を使った経営判断をすることが多くなってきているので、「数字でドライブする経営」についてのナレッジシェアを目的に、今回noteを書くことにしました。 日本だと、資金調達の人となりがちなCFOですが、海外では、経営を数値で可視化・経営戦略を

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テックタッチを語る

テックタッチのサービスや、開発の舞台裏など、テックタッチについて知ることができます。

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【CTOインタビュー】創業4周年を期に、創業までのキャリアとその後を振り返る

こんにちは。テックタッチ広報担当の奧田(@OKYO000)です。 今回は、テックタッチ創業者の一人であり、現CTOである日比野に、創業4周年を期に についてインタビューした内容をまとめました! よろしければご覧ください。 【インタビュイー】 テックタッチ創業者・CTO 日比野淳プロフィール ファンコミュニケーションズ株式会社、ユナイテッド株式会社で新規事業の立ち上げを複数経験。ユナイテッド株式会社のCocoPPaの事業では、事業をユーザー数0から3-4000万のユーザ

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創業から丸4年。これからの自分の道標として初心に帰って創業エントリー

皆様こんにちは! テックタッチ株式会社CEOの井無田(@Avalonhill1)です。 2022年3月1日に4周年を迎えた私たちテックタッチ。このタイミングで、初心に帰って、「何のためにテックタッチ を創業したの?」「テックタッチを通じて世の中のどんな課題を解決したいの?」という2点について、自分の想いをここに書き留めておきたいと思います。 「個人の挑戦を後押しする」会社を作りたかったもともと大企業出身者の自分は、常に「自分の力試しをしたい」「もっと大きな仕事を自分の力で

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